紫波町は面積全体の約58%が森林です。森林は自然環境を守り、私たちの暮らしを豊かにしてくれます。紫波町では、町内の森林資源を有効に活用することで森林を保全し、山を育て、林業を再生し、さらには里山を保全していくために積極的に地域産材を使用しています。
「紫波・森と家づくりの会」は、林業者、森林保有者、森林管理者、建築関係者など森林資源と関わりの深い町民同士が連携し、こうした町の取組みと歩調を合わせ、森林の活用と保全に取組むために結成されました。
平成19年度
●石ケ森里山プロジェクト第二弾無事終了!
平成18年度
●石ケ森里山づくりプロジェクト報告!
平成17年度
●第2回 国学院大学間伐体験
●第2回 私たちの町に受け継がれる「匠の技」と「森の活用」見学ツアー 「森は身近に生きている!」
平成16年度
●国学院大学間伐体験
●私たちの町に受け継がれる「匠の技」と「森の活用」見学ツアー 「森は身近に生きている!」 ●虹の保育園の設計者である佐川旭さん(みらい研員)による講演会が行われました!
●第7回 環境探検隊 「森は身近に生きている!」
平成15年度
●“さようなら 志和保育所” “ありがとう 片寄保育所” 4月から虹の保育園で新学期を迎える両保育園の最後の修了式におじゃましました (写真:環境課より提供)
志和保育所の修了式 片寄保育所の修了式
●紫波・森と家づくりの会が発足 上平沢小学校完成間近!見学会を開催
●南部アカマツ日記 上平沢小学校 建設現場取材!(2003年3月5日)
●森林資源循環フォーラム 「紫波の森が学校になった!〜今、なぜ、木造の学校を建てるのか〜」 (2003年6月8日)
●紫波町の補助金について勉強会を開きました(2003年7月31日)
●もっと知りたい 木のこと山のこと 高橋米勝会長に聞く「南部アカマツの魅力」 紫波町農林課に聞く「紫波町の木材はどれ位使えるの?」