| ・温かい、暖かい、自分の町に生えている木で出来た小学校や保育園で過ごせることを誇りを持って欲しい。 |
| ・やっぱり、最初に感じた木のにおいがとても良いにおいで安らいだ。自分はコンクリートの建物の学校に通っていたので、そのコンクリートやその他のにおいに懐かしさを感じてしまうけれど、木のにおいを懐かしいと感じられるようになる子どもたちがとてもうらやましかったです。 |
| ・ゼロウェイストを目指すうえで焼けた木材の再利用はとても意義深い試みだと思います。同様にそれを実現させた力に民主主義のエッセンスを感じます。 |
| ・素晴らしい。特に焼けかけた木材を再生して活かしたPRセンターはすごいと思いました。 |
| ・木の温かさで、居るだけで幸せな気持ちになりました。子どもたちの心も豊かになるのではないかと感じました。 |
| ・木の温かさを感じました。ただ、生徒たちには「木を使っている」ことだけを誇りに思うのではなく、町のための建造物だと言うことを感じて欲しいなと切に思いました。 |
| ・木は素材としても、その雰囲気も、手触りも本当に暖かくて、デザインも工夫されていて、やわらかさを感じました。この取り組みがずっと続いて、またこの施設で育った人たちにこの精神や理念を受け継いでもらいたいです。私も自分に出来ること、自分の町が出来ることをもっと考えようと思いました。 |
| ・こんな良い施設があるのだからもっと町民にPRすべきだと思う。 |
| ・虹の保育園とPRセンター。紫波の素晴らしい木々がそれを生かす人々の誇りや情熱があってこそ結晶化した、まさしく町の命の賜物だと思いました。 |
| ・町民によっては無駄な公共事業と感じるのではないか。その理解に妥協しないで欲しい。 |